うちのことプロジェクトのなんでも相談会が10/14(日)、福井新聞社1Fカフェにて開催、あんしん村の役割の一つに終活がある

23時ってのは眠いぞ、のハヤシです。

 

おはようございます!

本日雨ですが、、、、あんのんの木曜日と言えば。

思いやりランチとカフェ丼ランチがはじまりまっす。

今日もどたばた参りましょう(笑)

 

 

うちのことプロジェクトに参加しています。

 

実は、うちのことプロジェクト様に参加しています。

今まではミニセミナーということで行っていましたが、

最近はなんでも相談会を行っています。

 

終活、相続、介護、

と言ったら、どこの誰に相談していいかわからない!

 

そんなお声を頂くので、

とりあえず話を聞ける、

相談できる、

場というのはいいですよね。

 

 

30代での相続体験記

をまとめていますが、、、

 

当時は70歳のおじいちゃん税理士と二人で相続の手続きをしましたが、

内容はいろいろとありました。

困ったこともありました。

 

 

その反省の一つに、

専門家をもっと知っていれば

そう思いました。

まったくつながりがなかったからです。

 

反面、

終活は学び、動けば動くほど、

情報が多すぎて、

逆にどうしたらいいかわからない、

ということが起こりえます。

 

 

キーマンとなる方としっかりつながっておいて、

困ったときに相談できるようにしておく、

つなげる人を知っている、

というのも終活としては、アリですよね。

 

たとえば、青木さんとつながっていればよい。

 

そんな終活もアリでしょう。

 

 

有料老人ホームあんしん村の取り組み。

そんな終活に熱心に動く有料老人ホームあんしん村でも、

第四回終活座談会を行うこととしました。

 

遺言書というと重いですが、、、、

実は気軽に書ける、

というのが小川行政書士の信念です。

 

 

エンディングノートではない、

自筆遺言書で、

カタチを残そうというのもいいですよね。

 

プレゼントもご用意頂くとして、

今回は参加費を1000円にしました。

 

 

あんしん村のように、

介護施設に入ることも、

終活になりますからね。

 

 

男性一人暮らしで分譲マンションにいたけれど、

エレベータ管理が不便、

人がいないと不便、

所得がある、

ということであんしん村に入居された方もいます。

 

 

将来を見据えたときに、

・あんしん村の存在や

・終活を発信する林の存在が

カギになったのです。

 

その方は透析をしながらも、

入退院をしながらも、

職員に関わりながらも、

ほどほどの一人暮らしをしています。

 

 

その距離感が安心されているのでしょうね。

 

 

義理の母がお世話になったから

自分の母を紹介したい、

とお越しになる方もいます。

 

 

青木さんを紹介しています

東京から体験入居の方もいます。

京都から自立のご夫婦の相談もあります。

 

そういう方にも基本、

青木先生をご紹介しています。

 

なぜなら、

あんしん村に入居することが目的ではないから。

 

あんしん村にいながら、その先を描けるように、

その先を見据えているからです。

 

 

終活のプロとつながっておく、

それも一つの終活のあり方ですからね。

 

 

そんなあんしん村もつながりの一つになることでしょう。

 

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tomoyuki

終活ケアマネージャ/法人代表有料老人ホームあんしん村/カフェあんのん
S49/12/9福井市生まれ。 地元円山小学校区で、有料老人ホームあんしん村とカフェあんのんをH18/8から運営する。 経済学部から東京でエンジニアを7年経験し、帰福して起業。 30歳代で2回の相続体験と、有料老人ホームでの経験から、相続や終活で困らないために終活ケアマネージャとして活動中。 介護タクシーも運営している。 火星人+、ペガサスの奇人変人タイプ(笑)。 特技:マダムキラー、あんしん村の入居者さんから毎日告白されている(笑)

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