No3506 イマドキ社員の育て方、、、の第一歩は話すところから

もうこんな時間、、、、はやしです。

 

おはようございます。

ブログ前の仕事が一番はかどりますが、それしてると、、、、あわわ(笑)。

今日も笑顔で参りましょう!

 

 

イマドキ社員の育て方。

セミナーに参加してきました。

 

 

イマドキ社員とは、

ゆとり世代、さとり世代、と言われたり、

常識が通じない、コミュニケーションが難しい、

仕事よりプライベートを重視する、

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といった、若手のことです。

 

 

どう育成するのか?

これをきちんと考える必要があります。

 

たとえば、

乾杯はビールだろ!

と思っていても、

乾杯でカクテル、もしくはノンアルコール、

ということもありえますし、

なんて極端な働き方が通じないのも現在です。

 

 

その一歩は、

彼ら・彼女らには、主張があるので、まずはその価値観を理解する。

 

だって当たり前!

なんて理解することも大事です。

東京では6割がこのスタイルだそうで。

 

 

育成するためには、まずは理解するところから、

ということですね。

 

 

わが社の若手社員

4月から新卒が入りました。

わが社始まって以来の、3人目となります。

ほほえましいですねぇ。

 

・もっと仕事したい!

・もっと学びたい!

と言うものの、

 

ストレス耐性を調べてみると、

・抱え込む体質だったり、

・口にしている悩み以外をもっていたり、

・失敗できないと思っている体質

とありますので、

 

 

手綱を引くことも大事なんでしょうね。

 

失敗をかなーり恐れる

からといって、失敗してもいいよ、

と堂々と言っても、

限度があります。

 

そこを現場の上長がどう理解していくのか、

チャンスを与えていくのか、

::

::

悩ましい部分がありますが、

 

・プロセスを伴走する、

・感動体験を共有する、

そういう当たり前のことが、

仕事に慣れてしまうと出来なくなってきていますから、

そこを考える必要があります。

 

 

まずは話すところから、

進めていけばいいのかな、

と正直に感じるのです。

 

 

 

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S49/12/9福井市生まれ。 地元円山小学校区で、有料老人ホームあんしん村とカフェあんのんをH18/8から運営する。 経済学部から東京でエンジニアを7年経験し、帰福して起業。 30歳代で2回の相続体験と、有料老人ホームでの経験から、相続や終活で困らないために終活ケアマネージャとして活動中。 介護タクシーも運営している。 火星人+、ペガサスの奇人変人タイプ(笑)。 特技:マダムキラー、あんしん村の入居者さんから毎日告白されている(笑)

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