おはようムシバキンマンIII
ブログをAIで書いている!?
ブログや文章をAIで書いているのか???
そう疑われることもあるでしょう。
。
では実態はどうかというと、、、、
それはなく、人間が一文字一文字入力しています。
もちろんAIで書いた内容もありますが、
引用という形で、しっかり明記した上で引用しています。
。
毎日ブログを書いているとめんどくさかったり、
ネタが出てこなかったり、
最初の書き出しでつまって、ぐるぐるネット見てしまったり、
ということもあるので、
最初の書き出しをAIで書こう!
と思うことも多々あります。
。
AIチェッカーやってみた
しかしながら、世の中には便利なツールが多々ありまして、、、
AIが書いたものなのか、を調べるツールがありました。

。
ここにこちらのブログの文章を取り込んでみました。
しかも・・・リンクを張り付けることが出来ず、
テキストの内容をコピペする必要があります。
。
そしたら・・・・
AIで作成された確率といいますか、15%と判定されました。

。
注意書きがちゃんと書いてあります。
当ツールで表示する確率は、入力された文章から「生成AIらしさ」を判定するもので
文章中に含まれる生成AIが書いた割合を判定するものではありません
。
あ、そうなん!?
だったら目的と違うじゃないっすか。
ということで、
生成AIが書いた割合を判定したかったのですが・・・
。
ではこちらの、、、、
文章のほぼ8割くらいをChatGPTで書いた内容のブログは、、、、
。
ChatGPTが書いた可能性65%、
まあまあな数値となりました。

。
他のツール、Neural writerではどうか。
他のツールではどうかというと、、、、
献血のブログ →「人間で書かれた可能性が非常に高い」
総裁選ブログ →「AIで書かれた確率、65%」
とちゃんと見ている結果となりました。
。
ちなみにChatGPTにリンクを渡すと、、、
確認しましたが、リンク先のブログ記事をこちらでAI自動判定(%でのAI生成率を測る)することはできません。その理由と、チェックするためにあなたができる最善の方法をまとめます。
と出てきて診断できませんでした。
その理由も明記してくれています。
✅ 現状 — こちらではAI率判定ができない理由
・提供されたURLの中身を読み取ることはできますが、
AI生成の割合をパーセンテージで判定する機能は私にはありません。
AI判定には専用ツールのスキャンと機械学習モデルが必要です(こちらでは実行不可)。
つまり、オンラインのAI検出ツールに文章をアップロードして初めて%判定ができます。
・AI検出ツール自体も完璧ではなく、結果はあくまで“可能性の指標”です。ツールによって判定結果が異なる場合もあります。
✅ なぜAI率判定は一筋縄でいかないのか
AI検出ツールの現状として:
・精度は70〜99%と幅があり、必ずしも正確ではありません。
・AI生成テキストは人間が編集したりリライトすると、ほとんど検出されないことがあります。
・日本語コンテンツの検出性能は英語より弱い傾向があります。
つまり「AIが◯◯%書いた」と断定するよりも
どの部分がAI的でどこに人間らしさ(個性・実体験・主観)があるかを見る方が現実的評価になります。
と自ら不完全であることを証言してくれています。
。
ブログとAIをどう共存させるか
ぶっちゃけ
・毎日ブログを書くのを目的で
・楽を少しでもするために
・AIに書かせる
とすると、完全に書き方などを真似させ、
アイデアやネタを渡すことにより90%をAIに書かせてしまい、
しかも自動化させることで、
毎日書くことは出来るでしょう。
。
さらには、自分のネタになるようなニュースを検索させて、
ほぼほぼAIに書かせて、、、、
あとは装飾させて、最終チェックと意見コメントだけを書いて終わり。
ということも出来ますが、
それは絶対にしません。
。
それは、もちろん
書くことが目的ではないから
。
ピクサー映画、ウォーリーを思い出してください。

怠惰を極めた人間は、
腹が出まくり、歩くことすら出来ず、
AIやロボットのいいなり・・・


でしたよね。
。
一度、楽をしたり、
生きていくことに楽をしすぎると・・こうなってしまいます(笑)
。
AIに書かせるとばればれ
もちろんこれは極端すぎる例です。
。
めんどくさがり屋で、
楽をしたい私としたら、
よだれが出るくらい、
動きたくないくらい、
あこがれるブログライフです。
。
しかしながら、一度そちらに墜ちてしまうと、、、、、
書くことの楽しさを、伝えることが出来なくなってしまいそうで。
もし万が一、毎日ブログは辞めることがあったとしても、、、、
AIに代理で書かせるなんて、
したくありません。
。
これまでも、、、、
・家族旅行したとしても、
・激烈体調不良で起き上がれなくても
・有料老人ホームで看取りや停電があっても、
・リレーマラソンで3時起きだったとしても、
・親の死があっても、
。
毎日自分の手で書いてきたり、
記事を書いておいて当日アップしたり、
予定投稿させたりしてきました。
。
ストックは最低5記事は用意しておいて、
一番苦手な書き始めのところを準備することで、
朝から予定がある場合でも対応してきました。
。
AIに書かせると、
のっぺりとして、AIが書いた!ことがばればれな現代であり、
まだ書き手をしっかり真似して書く。
ということは出来ません。
。
これは読み手にもバレバレであり、
そんな楽した記事は読みたくないでしょう。
ですから、相変わらず人間が書いております♪













































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