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漢字検定準2級を合格!、したのは子供のおまけ。準2級・2級も合格。そして目指すは・・準1級!、親の立場としてバックアップするのみ。

おはようチンジャオ

漢字検定準2級に合格!しました

漢字検定準2級に合格しました。

昨年のことではありますが、
無事受験でき、合格できました。

なぜ受験したのか・・・
というと、子供のおまけです(笑)

子供も準2級に合格し・・・

本番は子供。
小学6年生ですが、準2級に合格しました。

おめでとうございます!

さらに・・・

2級に合格

なんと、2級まで合格しています。

はあ、、、すごいと思います。

準2級、2級、準1級の違い

Geminiによると・・・
準2級、2級、準1級の違いはこうなっています。

準2級・2級については、
対象となる漢字の数が少し増えるくらいですが、、、、

準1級ともなると、1.5倍になっています汗

しかも2級にあたっては、合格基準が80%と上がっており、
より正確さが求められます。

Geminiによると、それぞれの決定的な差があると書いてくれていて、

① 準2級と2級の差:常用漢字の「網羅」
準2級は「日常生活で頻出する漢字」が中心ですが、2級は「常用漢字2,136字すべて」が対象になります。
ビジネス文書や新聞、公的な書類(介護保険の通知や診断書など)で使われる漢字を、正確に「読み・書き・運用」できるレベルです。経営者として、あるいは主任ケアマネとして、「最もコストパフォーマンス良く信頼感を得られる」のが2級と言えます。

なので、2級のレベルであれば、
自分でも日常生活で使っている場合があるので、
ある程度アドバイスが出来ます。

しかし今年なんと、準1級を受験しようとしており、、、
2級と準1級の違いはこうなっています。

② 2級と準1級の差:別世界への入り口
ここが最大の壁です。準1級からは「常用漢字外(表外漢字)」が約900字追加されます。
2級まで: 「挨拶」「完璧」など、日常で見かける漢字。

準1級: 「姑息」「晦渋」「齟齬」など、文学的・専門的な語彙や、難解な四字熟語、地名・人名、さらには「典拠(出典)」の知識まで求められます。

もうすでに「晦渋」がわかりません汗
意味は、「言葉や文章などの意味がむずかしくて分かりにくいこと」。

晦渋がすでに晦渋です汗

今後、準1級を受験か。

そして少し触れてきている、、、、
準1級を、今年受験しようとしています。

よりハードルの高いことを、
やろうとしています。

そんな子供の学習方法と言えば・・・

専用のノートを作っており、
ひたすら勉強しています。

kk2kは、漢字検定2級、
さらに、j1は、準1級、
bknoteは、勉強ノート、という意味だそうです。

なんだかもうすでに違う世界の言葉を話しています(笑)

内容を見せてもらいましたが、
びっしり書いています。

しかしながら、続かずにゲームばかりしております。
ほんとに合格する気があるんでしょうか。

そこはゴールがわかっており、
お互いで共有出来ているし、学校の勉強ではないので、厳しく言うこともないですよね。

これから学校の勉強も難しくなるし、
より努力が必要になってきます。

親としてはバックアップするのみですね!

楽しみです!

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ABOUT US
HAYASHI
S49/12/9福井市生まれ。 地元円山小学校区で、有料老人ホームあんしん村とあんのんデイサービスをH18/8から運営する。(カフェはH31/2閉店しデイへ) 富山大学経済学部から東京でエンジニアを7年経験し、帰福して起業。 30歳代で2回の相続体験と、有料老人ホームでの経験から、相続や終活で困らないために終活ケアマネージャとして活動中。 保有資格は介護福祉士、主任ケアマネ、初級シスアド、普通二種免許のため介護タクシーも運営している。 火星人+、ペガサスの奇人変人タイプ(笑)。 特技:マダムキラー、あんしん村の入居者さんから毎日告白されている(笑)