おはようブルー・ギリー
倫理とそろばん勉強会、第1日目が修了しました
倫理とそろばん勉強会、
第1日目が修了しました。
。
ブログはこちらです。
。
いつも悩みの種の集客が、、、、
蓋を開けてみると、13名の参加がありまして、
毎度毎度のように、
湯気を出すように皆考えておられました。
。
令和6年度、4回。
令和7年度、6回。
今年度、4回。
と回数やその内容を変えて実施してきましたが、
どのように変えたのでしょうか。
。

。
過去のやり方を踏襲しつつ、新しい価値を
倫理とそろばん勉強会の元となるのは、
まずはこちらです。
経営理念を作る勉強会、
エンゲージメントを作る勉強会、
がベースとなり、
。
昨年度の、
倫理とそろばん勉強会が行われ、
。
これらを組み合わせる形で企画しています。
。
令和6年度の反省点は、
・都度都度の開催チラシで、勉強会が点だったこと
・懇親会を行えたが、会場を移動するため参加率が落ちたこと
・全体の回数が多くないこと
令和7年度の反省点は、
・1回を2部構成とし、課題を出して行うワークスタイルにしたこと
・2部構成がわかりにくかったこと
・勉強ばかりで交流する機会がなかったこと
・プレスリリース勉強会など、初めてのことも行えたこと
。
それを踏まえて、
令和8年度としては、
・終了後、交流会を組み込み、会員交流や意見交換を踏まえたこと
・全体を4回に抑えたこと
・チラシを全体案内にし、使い続ける内容にしたこと
・チラシ作成をAIにしたこと
。
などなど、改変を加えて今回の実施要項になりました。
。
交流会が必要な理由
一方的な講演内容、
一方的なセミナー、
であれば、話を聞くだけで終わり、
もしかすると消化不良になる可能性があります。
。
その理由は「アウトプットがないから」。
経営者モーニングセミナーを見ていても、その通りで、
内容が一方通行になるので、
どこかアウトプットしたり、感想を言える場を作ったり、
ないと・・・という意見があって、
終了後、朝食会やシェア会を行っています。
。
これによって参加者の満足度が高まったり、
交流がより深まり
参加してよかった
という方がいるのも事実です。
。
なので今回は交流会をセットで行うことで、
全体で大きな輪を描き、皆さんに話をふりながら、
自己紹介や感想、講師への質疑応答が出来る場を設けたことで、、、、
感想が!
っておっと、
アンケートを実施しておりませんでしたね。
。
kintoneでアンケートを作成できるようになっているので♪
今回から活かしてまいります。
。
交流会の様子はこんな感じです。

いやー、場があるって最高です。
。
もちろんワークも行います
そしてもちろん、ワークも行います。
前述で双方向が重要、
一方通行はダメ、と書いているだけではなく、
ちゃんと、手を動かし、
自らで考える機会を作ります。
。
悩む参加者。

。
最初は笑顔で書いているフリ・・・
もありますが、進んでいくとほんとに湯気が出ています♪

。
ではご参加頂いた方々のアンケートはどんな内容だったのでしょうか。。。
(まだ実施してませんw)
。
続く














































コメントを残す