おはようラッキー・ルウ
明日の・・kintoneタダスクは!
いよいよ明日!になりました。
kintoneタダスクはこちら。
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(画像にリンク貼ってあります)
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ずばり、
3/12(木) 16:30~17:15 kintoneケアマネパッケージを使ってみよう
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有料老人ホームあんしん村で使用している、
kintoneケアマネパッケージを活用すると、、、、、
高速にケアマネ業務が回転します。
今週はそれに向けて準備をしておりました。
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ケアマネパッケージ全貌は
そして、数々のアプリを用意してあり、
利用者台帳を中心としたアプリ連携の全貌はこちら。

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当日はこちらを見ながら、
操作を致します。
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パッケージ全貌が必要な理由は、全体像が見えること
パッケージ全貌が必要な理由は、
全体像が見えないと気持ちが悪いです。
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一つひとつのアプリにレコード登録、
例えば、支援経過に入力した、
利用者台帳がリンクされている、
そんな全体像が見えると、
どう連携していくのかがよくわかります。
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その代表的な入口となるのが、、、
利用者台帳アプリです。

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そこまで関連レコードで連結させるのかよ・・・
と思われるかも知れませんが、
カレンダーアプリ、
担当者会議アプリ、
情報提供書アプリ、
支援経過アプリ、
フォトアプリ、
とがっちり連結させることで情報をシームレスにすることと、
各種のアクションボタンを活用して、
情報の二次利用を促進させます。
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しかも・・・・
裏方でJavaScriptをかましているので、
支援経過を登録するだけで、、、
ケアプランや予防ケアプランのコメント機能を使って支援経過がコピーされます。

それをモニタリングにコピペするだけです。
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いちいち印刷する必要もありませんし、
モバイルアプリを使って、直接支援経過に入力するので、
途中、AIに要約させたり、
OCRを読み込ませたりする必要がありません。
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支援経過・担当者会議・情報提供書、どっちが先?
私は・・・・
支援経過をざっくり書いて、
担当者会議を作成する、「支援経過先派」でした。
なので、
支援経過アプリに「担当者会議へ」アクションボタンを作成し、

利用者名、日付、場所、内容、
といった情報を転記させています。
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しかしながら、圏域内PBXが完成したことで、
担当者会議録が先に出来上がってきました。
そんなときは逆に、担当者会議アプリから、「支援経過にコピー」のアクションボタンを作成することで、、、
逆も出来るようにしました。

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もちろん、情報提供書アプリについても
「コピーして作成」として再利用したり、
「支援経過に登録」することで、支援経過に情報提供を行った旨をコピーする。

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そんな気配りも行っています。
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カレンダーも利用者や社内情報と連携
そしてカレンダーについても、、、、賑やかです。
カレンダー機能にも、
利用者名のリンクを作成することで、

利用者台帳から閲覧できるようにしています。
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電話メモからも支援経過やカレンダーに登録
そして、毎度おなじみ、電話メモアプリについて、、、
普通に電話メモを登録するのですが、
「支援経過にコピー」で支援経過にコピーしたり、
「カレンダーに登録」でカレンダーにコピーできます。

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〇〇デイサービスより、
「本日お休みでした」
と電話連絡があったことを、支援経過にコピーできるのはうれしい機能ですが、、、
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〇〇病院より、カンファレンスの依頼あり、
〇月〇日〇時より、〇〇様のカンファレンスを行います。
とあったら、そのままカレンダーに転記します。
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なんでも出来る・・・わけじゃない
じゃあ、何でもできるか、というと、
そんなことはありません。肝心かなめのケアプランの帳票がまだ出来ておりません。
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これはケアプラン2表に関係してきます。

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行数が自由に増減でき、
内容も文字数によって幅が広がるのであれば、これはエンジニア泣かせです。
これに対応できる方法は、、、
PDFを直接作成する方法では出来ません。
これを、Excelを活用して両方を実現しました。
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これは今のところ、レポトンUでしか試していません。
しかしながらこれがないと、ケアマネ業務を行う意味がありません。
まずは出来るところをしっかり説明してまいります。
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タダスクはお申込みが必要
なお、タダスクの参加は申し込みが必要です。

(画像にリンク貼ってあります)
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直接のフォームへのリンクを作成しました。
これは毎月作られるものなので、翌月にはリンク切れとなります。
参加申込は30名ほど頂いており、感謝です。
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日時:3月12日(木)16:30~17:15
場所:オンライン(ZOOM送られてきます)
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よろしくお願いいたします。











































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